京都 企業サイト・ECサイト・WEBデザインのホームページ制作しチャオ! ~京都市・舞鶴市~

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サービス内容

 

ホームページ作成

今や企業や店舗にはなくてはならない存在になってしまったホームページ。場合によってはイベントやキャンペーン、商品のブランディング、リクルートなど、目的に応じて複数のサイトを運営する会社も珍しくありません。

しかし、いったいどうのようなホームページを作れば良いのか?とお悩みの企業やお店も多いようです。

キャンバスでは、お店や会社の方とじっくり打合せを行い、経営理念や店舗コンセプト、商品ブランドの強みや特長、ターゲットとなる市場の状況などを把握した上で、ホームページ開設の目的を達成するためにどのような作りにすればよいのか、目的や予算に合わせて最適なデザイン・コンテンツ・サイト構成のご提案を行っております。

広告業界で20年間培ってきたマーケティングの知識を活かして多種多様な業種でのホームページ制作が可能です。まずはご相談ください。
スマホに切り替わるレスポンシブデザイン
  • 若年層がターゲットならスマホ用サイトは必須!
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  • 若年層がターゲットのお店では、スマホからホームページの閲覧が約20%と言われます。もう、スマホでの表示は無視できません。
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  • PC用のサイトのままでは、「拡大しないと読めない」、「ボタンがタップしづらい」など、使いにくホームページになってしまいます。
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  • キャンバスでは、1つのサイトで自動でPCとスマホで見え方が変わるサイトのご提案をいたしております。更新も作業1回で両方に反映されます。

ランディングページ作成

ランディングページとは、商品購入や資料請求・問合せなどの目的とするアクションへユーザーをスムースに誘導することに特化したページです。

本来はその名の通り「着地ページ」という意味で、ユーザーが最初に降り立つページ、すなわち最初に目にするページを意味しました。

そこに目的とするアクションの達成率を上げるための様々な要素が加えられて進化していったのが、現在略してLPと呼ばれる狭義のランディングページになります。基本的に 1つのページ内で、必要な情報を盛り込み、行動へと促すことで大きな成果を上げています。

こうした効果の高いLP制作もマーケティングに強いキャンバスだからこそのノウハウとデザイン力でお答えしています。
ランディングページが成果をあげる理由
  • ・リンクがない(極端に少ない)
    …WEBサイトの特長であるリンクを排除することで、離脱率を下げます。
  • ・縦長である
    …人が行動に移るまでに必要な情報を1ページの中に盛り込み、説明→説得→納得→行動へと自然に進むように設計されています。
  • ・画像(イメージ)が多用される
    …短い時間で多くの理解してもらうためには、直感的に理解でき、感情を刺激する画像が有効です。
  • ・行動を促す(ボタンなどが大きく目立つ)
    …次に何をすべきかナビゲート。わかりやすさが命です。

ECサイト構築

ECサイトとは、ホームページ上で商品の注文を行えるカートシステムを備えたネットショッピングのためのサイトです。自社ドメインにてシステムごと管理・運営を行う自社ショップと、ヤフーショッピングなどの集客力のあるモールサイトへの出店に大別されます。

いずれの場合でも、繁盛店構築のためには、ネットショップと言えども実店舗と同様に、マーケティング戦略からバックヤードの運営まで幅広くきめ細かな対応が必須です。

キャンバスでは、自社ECサイトの構築から大手モールサイトへの出店、お店の成長段階に合わせた「売れるショップ」づくりのトータルサポートを行います。
ECショップサポートメニュー
  •  ECサイトはただ開設しただけでお客様が続々やってくるということはありません。開店後は集客のための施策をしっかりと行うことが重要です。
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  • キャンバスでは開店前だけではなく、開店後の運営代行プロモーション設計広告運用など、きめ細かなECショップサービスメニューをご用意しています。
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  • 扱う商材や業界の特殊性などを加味して、各種サービスメニューをお客様のお悩み解決のために最適化したサポートを行うことも可能です。
制作運営広告SEO

CMS構築

CMSとはコンテンツマネジメントシステム(Content Management System)の略で、ブログなどのようなWEBコンテンツの更新・管理を容易に行えるように構築されたシステムです。

HTMLやCSSなどの専門的な知識がなくても、ブラウザからのブログ更新レベルの操作で簡単にWEBサイトを更新できるようになります。

ちょっとしたニュースなどの更新から、データベースを活用した商品カタログサイトなどの大量のコンテンツデータを活用したシステム、会員制ページなどのクローズドなサイトシステムなど、お客様のご要望に合わせたシステムの構築が可能です。
CMS利用のメリット
  • CMSはデータベースサーバサイドのプログラムシステムにて構成され、テキスト画像などの各種コンテンツデータを管理できるように設計されています。Wordpressのようなブログシステムが有名ですが、他にもWikiやSNS、Eコマース、eラーニングなども広い意味ではCMSに含まれます。  
  • CMSは更新操作を容易にするだけではなく、大量コンテンツデータの管理運用に優れ、複数管理者での対応も容易にするなどの利点があります。  現在ではオープンソースの汎用CMSも多数存在するので、ご希望の仕組みを実現するにも、一からシステム開発行うよりも安価で短期間に構築できるようになりました。

SEO(検索エンジン最適化)

SEO(検索エンジン最適化)
SEOは検索エンジン対策(Search Engine Optimization)のことで、検索エンジンに評価されるサイト作りや施策を行って検索順位を上げ、検索エンジンからの流入増を図ります。

リスティング広告と異なり、即効性はありませんが、広告費を払い続けなければアクセス数を確保できないリスティング広告に比べ、しっかりとした対策を行うことで、自然にアクセス数を増やしていくことができるものです。

しかし、検索エンジンの評価アルゴリズムは随時変更されるため、検索順位の変動は定期的にチェックしておく必要があります。
ブラックハットとホワイトハット
  • SEOには、ブラックハットSEOと呼ばれる検索順位決定のアルゴリズムの裏をかくような悪質なSEOと、ホワイトハットSEOと呼ばれる検索エンジンが推奨するガイドラインに沿って施す正しいSEOの2種類が存在します。
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  • 以前は検索エンジンを欺くような悪質な手法の対策でも、一定の効果を上げていたため、SEOとして公然と行われていた時代がありましたが、現在では検索エンジンの進化とともに駆逐されていきました。
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  • 古いSEOの知識であやまってブラックハットSEOを施したりしてしまうとペナルティの対象となり、検索しても表示されないインデックス削除などが行われますので注意が必要です。

SEMマネジメント

SEMとはサーチエンジンマーケティング(Search Engine Marketing)の頭文字を略したもので、検索エンジンを広告媒体として活用するマーケティング活動のことを言います。

主にSEOとリスティング広告のことを指しますが、リスティング広告では検索数の多いビッグワードから検索数わずかなロングテールのスモールワードまで、きめ細かな対応が求められます。キーワードのグルーピングを行い、それに適した広告コピーをABテストのトライアルを繰り返すことで最適化し、場合によってはランディングページの改善もご提案しながら、目的とする効果の最大化を図ります。
広告の品質を高めることが重要
  • リスティング広告は即効性があることと、クリック課金制のため小額からでも実施できるのがメリットですが、入札制のため、人気のあるキーワードなどではクリック単価が高騰しがちになります。しかしリスティング広告は単に入札価格のみで掲載順位が決まるわけではありません。広告の品質を上げることで、入札金額が競合よりも下回っていても上位表示される可能性が高まります。
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  • では広告の品質とは何でしょうか? 具体的にはGoogle Adwordsでは「品質スコア」、Yahoo!プロモーション広告では「品質インデックス」と呼ばれるもので、キーワードと広告の関連性やリンク先の利便性などによって評価される数値です。クリックされやすくて、リンク先ページがユーザーの求めているものかどうかが重視されます。
リスティング広告について

クロスメディア

クロスメディアとは、紙媒体など他メディアと連動させた仕掛けで相互効果を図り、大きな効果を上げるマーケティング戦略上の手法です。

チラシやカタログ、商品パッケージなどにURLやQRコードなどを掲載してWEBへの誘導を図ったり、TV CMの「続きはWEBで」や「○○で検索」もシンプルな手法のクロスメディアと言えます。

現在では主にWEB媒体をクロスメディア戦略の中心に据えた設計が全盛となっています。

紙媒体とWEB媒体の両方を得意とするキャンバスでは、お客様のご要望に合わせた適切なメディア選択と、消費者心理を捉えた仕掛けで効果的なクロスメディア施策を行い、高いシナジーを発揮します。
クロスメディア戦略成功のポイント
  • クロスメディアと似たようなものに「メディアミックス」と呼ばれる手法がありますが、複数の媒体を使って露出を高めて、より多くの人への接触機会を持とうとするメディアミックスと違い、クロスメディアの場合は、消費者自らが選択して設定された目的へと進むような仕掛けが施されます。
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  • 多様化する消費者の嗜好とメディア環境から扱う商材や目的によって異なる効果的な接触ポイントを見つけ出し、きっかけとなる仕掛け作りから、目的とする成果までのメディアを横断した導線設計が成功のカギになります。
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  • スマホとソーシャルネットワーク全盛の現代では、Search(検索)とShare(共有)を前提にクチコミでの広がりを意識した作りにしておく手法も効果的です。

ホームページ運営サポート

WEBサイトは作成して公開しただけではアクセスは集まりません。 適切なプロモーションとSEM(サーチエンジンマーケティング)が必要です。

また、継続的な情報発信や古くなった情報のメンテナンスなどの更新業務をしっかり行うことも大切です。

キャンバスではこうした公開後の各種運用サポートも承っています。お客様ご事情に合わせた個別のサポートプランをご用意可能です。まずは一度ご相談ください。
PDCAサイクルガ成功へのカギ
  • WEBサイトの運営業務は多岐にわたりますが、いずれの業務についても、その成功のカギはPDCAのサイクルを回して、改善を繰り返していくことです。
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  • PDCAはPlan(計画)→ Do(実行)→ Check(効果検証・評価)→ Action(改善策検討)→Plan(改善案計画)→Do(改善案実行)→Check(効果検証・評価)→Plan…と4つの段階に分けて改善を続けていくものです。
  • このサイクルを回して継続的に改善を続けることが重要です。
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